一宮の離れ家
吉備の中山に佇む神の山。
その東側に建つ「一宮の離れ家」。
二十数年前に新築された二棟(母屋、離れ)
のうちの離れの再生工事である。
「外観は変えない」という強い意思のもと、
祖母の代から孫の代へ、
住人の変化に合わせ、時代の変化に合わせ、
新たなる命とともに生きつづける。
その東側に建つ「一宮の離れ家」。
二十数年前に新築された二棟(母屋、離れ)
のうちの離れの再生工事である。
「外観は変えない」という強い意思のもと、
祖母の代から孫の代へ、
住人の変化に合わせ、時代の変化に合わせ、
新たなる命とともに生きつづける。
Projektjahr: 2014
Land: Japan